タナベ刺繍

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デザインを刺繍化する際に悩むのが、刺し方(縫い方)です。図案では単なる直線でも、糸と針で縫う場合の刺し方は幅広く存在するので、図案には表せないイメージを表すものが必要です。こんな時のために、タナベ刺繍では様々なステッチワークの見本として、実物のステッチワークサンプルをご用意しており、新規のお客様...
刺繍加工を施す要素として「針」と「糸」があり、ここでは刺繍機に糸をセットする際の調整(糸調子)について深めます。【1.縫い縮みとは】機械刺繍の課題や問題としてよく挙げられるのが、縫い縮みによる生地や柄の変形である。(例として、5mmの幅でジグザグに縫う刺繍データを作成したのに、実際に縫った結果は4.5m...
「手ハンドル」と呼ばれるミシンはご存知ですか?サガラ刺繍はシニールとも呼ばれ、チェーンステッチとパイル状のループステッチで柄を描く人気のテクニックです。今回は中の人のお気に入りである「手ハンドル」と呼ばれるサガラ刺繍用のミシンをじっくり観察してみました。※手回しミシンではありません。手ハンドルミシ...
刺繍に使用される糸の種類は幅広く、極端にいえばミシンで使用可能な全ての糸を使用します。その中で、糸の太さを表す表示方法が糸の種類によって違うことで、分かり辛い面があるので簡単にまとめてみます。【糸の太さは”番手”と呼ばれる】太さといえば直径と考えますが、糸の太さは繊維の断面が円形ではな...
ステッチ&カットとは対称的なテクニックで、リバースアップリケと呼ばれるはめ込み模様や透け感のある表現になります。重ねた生地にステッチを施し、その内側を上部の生地だけくり抜くようにカットすることで切り取った部分から下部の生地が覗き、柄を表現します。※レーザーカット刺繍の注意点はこちらをご覧下さい。
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